2017年06月22日

安部チルドレン 豊田真由子代議士【異常者】の『暴言・暴行』音声とは!?

安部チルドレン、豊田真由子代議士『暴言・暴行』



異常者像が暴露された!(音声テープ)新潮社が入手。




提供元:【週刊新潮】凶暴代議士「豊田真由子」による秘書への“絶叫暴言&暴行傷害”音声

聴くに堪えない音声テープである。





身の毛のよだつ、暴言と暴行は、異常者としか思えない



ひどいもんである。




音声は、秘書への「絶叫暴言&暴行傷害」である。





豊田代議士の暴行を告発したのは、彼女の事務所で



政策秘書をしていた男性(55)である。





殴る蹴る、ハンガーでたたくなど断続的に暴行が


行われ、男性は「顔面打撲症」「左上腕挫傷」などの



診断書がだされている。




男性は、6月18日付けで秘書を辞めているが、



代議士は、男性秘書に「鉄パイプでお前の頭を砕いてやろか!」



「お前の娘にも危害が及ぶ」と暴言を吐いていた。






言い知れぬ恐怖を覚え、車内の様子をICレコーダーに



録音した(男性秘書)




これを「週刊新潮」編集部が入手、約40分の音声である。



聴いてみると、車を運転する秘書へ豊田代議士の罵声と


暴行の証拠が記録されている。



豊田真由子代議士資料1.JPG
提供元:豊田真由子 暴行事件


豊田代議士:この、ハゲーーーーーっ!


豊田代議士:チ、チ、チガウダローーーっ!


(ボコッという打撲音)


男性;すいません、ちょっ、運転中でもあるので…


音声には、ほかに『うん、死ねば?生きてる価値ないだろう、


もうお前」と言った暴言が記録されている。




もう聞くに堪えない音声である。



男性秘書は、警察に被害届を出すという。



取材に対し、豊田代議士の事務所は、暴行について


「手を挙げてしまった」と認め、お見舞金という


金銭で解決を目指していた。




ハーバード大学院を卒業し、内閣府大臣政務官や



文部科学大臣政務官などを歴任したエリート代議士とは




とうてい思えない、モンスター(異常者)の言動である。





過去をさかのぼって、調べていくと



彼女の暴力は普段から頻繁にあり、1年半で


秘書が20人以上辞めていったというのである。





これは、異常としか思えない事態である。




豊田真由子は、秘書やスタッフに対して、



日常から暴力をふるっており、殴る蹴るはもちろん


ハンガーやバックなどで叩かれたことがあるという。




このことを調べていくうちに、腹がたっのは



もちろんだが、豊田真由子の異常性を



感じずにはいれません。




これは、単なるいじめではなく



はっきりと、暴行事件として取り扱うべきだと思います。





このような異常な精神の持ち主が、国会議員を



していること事態、恐ろしいことです。




警察は、はやく取り調べを行い、



自民党など関係者は、豊田真由美の



辞職勧告をすべき事件だと思います。






これに対して、ネットの反応は、、、



「辞めさせろよ。こんな非常識な人間が、


議員をやる資格はない」


また、「こいつ処分しないと、自民党の信頼が失われるぞ!」


とネット上で批判が相次いでいる。



この件、自民党はどのように対応するか、


じっくり拝見させてもらいますよ。























posted by トムヤンくん at 12:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月17日

歌手・辺見マリ“拝み屋”に洗脳され、大金5億円貢いだ!疑惑・・?

歌手・辺見マリ“拝み屋”に洗脳され、大金5億円貢いだ! どいうこと・・?


辺見マリ.JPG



どうも、この話、しっくりこない。



洗脳されて、その代償が、5億円、、、大金だよ???




芸能界で、この手の拝み屋にだまされたケースは




中島知子ほか、いろいろあるが、



なぜ、このようなことが起きるのだろうか?




芸能人は、お金があるから狙われやすいことも



事実ですが、5億円!半端な金額ではないですよね。



どうやって5億もの大金になるのでしょうか?




手始めは、次のようだった・・・。




辺見さんは、88年頃当時の男性マネージャーから



『知り合いに神様と位話せる人いる』と紹介された。




その人が【拝み屋】だったと振り返る。



その拝み屋にマインドコントロールされて



13年間で5億円を取られてしまった。



最初は、こうである。



拝み屋は、辺見マリさんに「娘・えみりさんの目が


見えなくなります」と予言。


当時、えみりさんの視力が落ちてたこともあり、
(これは、マネージャーが情報を流したいた)


これを信じて、「厄払い料」として5000円を


支払ったのが始まりだった。





その後も、次々に不幸な予言をされて、厄払い料が


3万円、5万円そして30万円、ついには100万円



を超えたころには、感覚がマヒしてしまい、


不思議に思わなくなったと振り返った。





それでも、5億円にはならないだろう?



まだおかしさが、残る。



まだまだ続きがあるのだ。



拝み屋は、辺見マリさんにマンションを借りさせ


拝み屋一家と共同生活するようになった。



それだけ、拝み屋を信じていた、あるいは洗脳させられていた。




ということだ。



その共同生活は、毎日「神の声を聴く修行」に


明け暮れていたそうだ。



ここらあたりで、なんかおかしいと


思わなかったのか?疑問が残る。




まだ続きがある。



これからが本番(?)だあ!



拝み屋いわく、「「お金は不浄なので、ギャンブルに


使いきらなくてはいけない」」と発言し、




辺見マリの財産数億円をマカオやラスベガスの



カジノで使い切ってしまったという。



【やっと納得、5億円は、ギャンブルに使ったのだ!】





だが、ここで、「お金が不浄なもの」、


そして、「ギャンブルに使う」、、



どう考えても、ウソに決まってるよね!!!



なぜ、気がつかなかったのだろうか?





それだけ、洗脳されていたと云えば、



そうなのだが、まだ、納得が行かない。


辺見マリ1.JPG



ちょっと、硬い話になりますが

それでは【洗脳】ってなんだろう・・?




調べてみると、1950年代朝鮮戦争中に米国人捕虜



たちが、共産主義者から受けたとされる尋問や強化の方法を



指していうそうだ。



それには、長時間にわたる身体的拘束や拷問、薬物の投与


などによる、個人の精神構造を強制的に変えるものとある。




これは、辺見マリさんの場合には、当てはまらない気がする。




つづいて、【マインド・コントロール】である。


マインド・コントロールとは、物理的・身体的に



強制的な方法を使わずに、本人にもそれとは気づかれないうちに



個人の精神構造に影響力を及ぼすような、



洗練された(?)社会心理学テクニックである、と書かれている。



また、最近では、拡大解釈されて、個人の自主性を


著しく阻害し、心理の不調や、人間関係の崩壊


や犯罪行為への加担など、本人が望まないような



結果を生じさせる【心理的操作】とある。




なるほど、これだな!




拝み屋は、心理的に、やさしさを振りまきながら



信用させ、弱みに付け込んで、ダマシの報酬を得る。



これがかれらの、心理的テクニック




(マインド・コントロール)



なのである。







これは、誰しもがかかるテクニックだそうですよ。






いつか、『神にもすがりたいことが、人生起きますよね』




そういうときこそ、気を付けたいもんです。





ここで「騙しのテクニック12」という



ブログを見つけましたが、



もし興味があれば、検索してみてください。





長くなりました、ご視聴ありがとうございました。



































posted by トムヤンくん at 14:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月14日

男女混合 新種目増加! 東京五輪、メダルに期待

東京五輪 追加種目『男女混合』でメダルに期待!



卓球混合 石川、吉村ペア.JPG
卓球男女混合 石川&吉村選手



2020年東京オリンピックでは、


男女が力を合わせて、メダルを目指す



『混合種目』が、大幅に増やされることになった。





国際オリンピック委員会(IOC)の理事会が、



9日決定した



追加の混合種目は、10種目。




選手たちは、早速、男女の連係かかせない



新たな戦いに、思いを巡らせ



3年後の東京の舞台に期待を膨らませた。




種目別の見ると



まずは、卓球の混合ダブルス。


先月ドイツで行われた世界選手権で


優勝した吉村真晴選手と石川佳純選手のペアがいる。



石川選手のブログでは「東京に向けて新たに

もう一つ目標が加わりました。

とても、嬉しいです』とコメントした。



吉村選手は、報道陣に「コンビネーションを

高めることで、一つのプレイにつながるのが楽しい」と語った。



また、男女が交互に打ち合うので、

相手の男子選手の強打を女子選手が

打ち返さなければならないから、


「それが、混合の魅力だ」とも述べた。



いずれにせよ、この種目にあまり力を入れてこなかった

卓球王国・中国の動向が気になるが、

東京五輪で日本勢のメダルが


狙える可能性がある注目の種目になりそうだ。


東京五輪エンブレム.JPG


柔道では、男女各3人の1チーム6人で
混合団体の実施が決まった。


リオで優勝した原沢久喜選手は、

「団体戦は、国を背負って戦うので勝ちたい思いが強くなります。

東京の代表になりたい意欲が出てきました」と意気込んだ。



また、カヌー競技も3種目が加わり、

競技人口の増加につながると、関係者は語った。




ボクシングでは、女子の2階級が増える。

男女ボクシングの強豪校、日章学園高校(宮崎市)の長峰監督は、

「男子の階級が減ることは残念だが、

女子ボクシングの活性化につながる」と受け止めた。



追加種目の決定に、10日取材に応じた大会組織委員会の

スポーツ局長室伏氏は「女性アスリート数が増え、

これまでにない五輪の改革がなされることに、

たいへんいい印象を持っている」と歓迎した。


実際には、東京五輪の参加人数の割合が女子48.8%と過去最高になる。



東京五輪、卓球を始め、バトミントン、柔道、空手など


女子選手の活躍がさらに楽しみになりました。













posted by トムヤンくん at 19:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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